
こんにちは、りぞば夫婦のよめです☺
今日は私が持ち歩いている持ち物リストを公開します。
よかったら参考にしてください!
リゾバ女性必見!持ち物リストと注意点
持ちものリスト
- 洗濯ネット
- 洗濯バサミとハンガー
- 衣類
- 化粧品
- 洗面用具
- その他
1.洗濯ネット
洗濯機が共同の寮が多いです、、、!
ロックをかけれる洗濯機はほとんどなく、洗濯が終わると勝手に取り出されてしまうところも少なくありません。
また、男女別で洗濯機はあっても場所は一緒のところなどもあります。
なので、中が見えにくい洗濯ネットなどがあると下着などを入れるにはいいと思います。
2.洗濯バサミとハンガー
寮には洗濯を干す場所が限られています。
ハンガーを用意してくれている派遣先も中にはありますが多くはありません。念のため、数本はハンガーを持っていきましょう。仲居さんは着物などをしまうのに役に立ちます。
洗濯バサミは何かと便利です。小さくて折りたためてコンパクトのものなど便利です◎

干す場所がないところもあるから
洗濯ロープなど持っていくと便利だね!
3.衣類
- 普段着: 2.3日分、ルームウェア
- 下着: 十分な枚数
- 靴: スニーカー、サンダル
- 季節の変わりやすい場所へ行く場合: 上に羽織れるもの
- フォーマルな場へ行く場合: 少しきれいめな服装
普段は仕事での制服などになるので私服は意外と着る機会がありません!過ごしやすいようルームウェアを2着ほどあると便利です。
靴は場所によります!北海道にいた頃は冬だったのでスノーブーツが役に立ちました。ただ、同じ冬でも沖縄に行った際はサンダルが意外と使いました!笑
動きやすい普段着と綺麗めな服としてワンピースなどかさばらないので1枚あるとすごく便利です!
4.化粧品
化粧品を専門店などで購入されている方は事前に持っていきましょう。今はオンラインで購入できますが場所によっては時間がかかったり、送料がかかったりします。
また、よめの場合は沖縄の水が合わなくて髪がすごく傷みました。なので、ヘアミルクやオイルなどケアを大事にしました。紫外線も強いのでパックも大切です◎

例えば沖縄の離島などだったら1週間、北海道でも4日ほどかかっちゃう
5.洗面用具
- 歯ブラシ、歯磨き粉
- シャンプー、リンス、ボディーソープ
- ヘアブラシ、ドライヤー
- コンタクトレンズ用品(必要な方)
など、普段使用している日用品は持っていきましょう。
ドライヤーは館内寮や大浴場利用可能の場所は使用できるところが多いですが、持っていくとなおよしです。

なんとなく自分のドライヤーって落ち着くよね!安心感
6.その他
- 派遣会社からの指定の持ち物
- 暇つぶしになるようなもの
- お菓子、飲み物(最初の数日分)
指定の持ち物の中になくてもメモ帳と筆記用具は持っていきましょう。
また、ゲームやタブレットなどがあると暇つぶしになりますね!

よめはカメラを持ち歩いてるけど、荷物を少なくしたくて
ミラーレスからコンパクトデジカメに変更したくなっています、、!笑
おすすめアイテム
- 圧縮袋: 荷物をコンパクトにまとめることができます。
- マルチプラグ: 複数の電化製品を同時に充電できます。
- ウェットティッシュ: 手を拭いたり、物を拭いたりするのに便利です。
- 使い捨てコンタクトレンズ: 毎日新しいレンズを使えるので、清潔を保てます。
- 折りたたみ傘: コンパクトに収納でき、急な雨でも安心です。
寮によっては枕元にコンセントがなかったり、コンセントが少なかったりするので延長コードは大切です。
ウエットティッシュなどは水回りがないときに手を拭いたりするのにとても便利でおすすめです。
普段着や下着、充電器などポーチなどにまとめて持っていくといいと思います。
持ち物を選ぶ上でのポイント
- 荷物は最小限に: キャリーケースではなく、大きめのバックパックなど、移動しやすい荷物にしましょう。
- 季節に合わせて: 勤務地や季節によって必要なものが変わります。事前に天気予報などをチェックして、必要なものを準備しましょう。
- 万が一に備えて: 常備薬や携帯電話の充電器など、いざという時に役立つものを忘れずに。
- 貴重品は安全に保管: 貴重品は常に自分で管理し、盗難に遭わないように注意しましょう。
- 共用スペースのマナー: 共用スペースはみんなで使う場所なので、清潔に使い、他の人の迷惑にならないようにしましょう。
まとめ
リゾートバイトは、新しい環境で働く貴重な経験です。持ち物をしっかりと準備し、安全に楽しい時間を過ごしましょう。

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